砂(sand)の中に書いたあるメッセージが波や風に消される。しかし、今週の火曜日に鳥取県の会合が鳥取の砂丘の上にメッセジーを書くことを禁止した。朝日新聞によると、旅行者が鳥取の砂丘の辺にメッセジーを書けば、5万円も払わなければならないそうだ。今年の6月から200以上メッセージが書かれてしまった。このメッセージの内容は、「LOVE」とか「heartの形」で、とても大きいメッセージだと思う。僕はALTのときに、鳥取の砂丘に行く機会があった。最初の写真は僕(一番右の人だ)と友達は砂丘の前に座ってる。この他の先生の友達と一緒に有名な馬のせという砂丘に登ってラクダ(camel)に乗った。そのとき、「LOVE]が砂丘の上に書いてあった。僕にとってこのメッセージは迷惑じゃないんだけど、たぶん砂丘のきれいなイメージを汚してしまったんだと思う。僕は、砂丘のイメージを守るためこんな法律がいいと思う。他の意見はどうでっか?
鳥取の砂丘について伝えてるので、面白い事変を教えたい。あるウィルという友達は馬のせという砂丘の上から走りたかった。だから、彼ははやく下まで走ってみたのに、落ちてしまって、丸い形で砂でかぶって下に着いた。ウィルさんの耳と口は砂で含んでいた。大変だったけど、実はめっちゃめっちゃ面白かった。二つの下にある写真がウィルの落ちてしまったことだ。







スペインの文化が大好き。なぜなら、スペイン人は本当にゆったりした人だから。毎日多いスペイン人はシエスタという休みを楽しんでる。スペインの南の天気も有名だ。ゴルドコーストというのは、 320日は晴れ。ともかく、このとき、彼女と車で、南のスペインの海岸で運転した。めっちゃきれいな景色を見たり色々な海の浜でリラックスした。この旅行中有名なアルハンブラ宮殿に行った。アルハンブラはイスラム教のムーアで建たれた。アルハンブラに行くと、伝統的なムーア建築が見られる。このスタイルは詳しいけど、人間のフォームじゃなくて、アラベスクのフォームしか使われない。スペインに行けば、アルハンブラに行ったほうがいいと思う。 

今日はコンダリーザライスというアメリカの国務長官(Sec. of State)はインドに着いた。コングレスは歴史的に有名な原爆のアメリカとインドの約束を批准したから。ライスさんはまだサインしないのに、すぐにサインするようだ。サインすると、30年のアメリカとインドの原爆を貿易の禁止令(trade ban)をひっくり返すようだ。世界の大きい民主主義の関係をもっと強くなると言われている。しかし、世界中の原爆を免れることについて悪い約束なんだ。アメリカはこんな批判を無視してる。僕の想像では、身勝手な行動だ。なぜなら、たぶんインドとアメリカは戦争しはじめないそうだけど

日本に住んでいたときに、ボランティアとして他のALT(JETの英語指導助手)と一緒にインドに行った。特に、貧しい人たちの家を作るためバンガルルという南のインドの町の近くにある村で働いた。2007年3月にたくさんの注射させられた後、バンガルルに着いた。一見して本当にこわい町だった。野生の犬
インドの3つの面白いところをちょっと説明したい。まず、石切り場に行った。そこで、貧しいインド人は一日中きびしい仕事をしてる。お年寄りの人もこの仕事をしなければならない。重い石を運んではいけなくて100F(~40-45C)の天気でも働くことなんだ。そのインド人は石切り場に住んでる。ある石切り場で働いてる男の子は本がなくても自分で英語を一生懸命勉強してる。ぺらぺら僕と会話できた。彼は頭がいいけど、石切り場に残らなければならないことを僕に教えてくれた。僕は彼のため本当に悲しくなった。そこにアメリカにあるような機会がないそうだ。

