ウェールズはとてもきれいで、なつかしい田舎の空気に思い出させる。ブリテンにありますが、山があります。去年の11月にウェールズに行ったときに、運転しながらどこでも羊が見え
た。伝統的な朝食付き宿泊で伝統的なウェールズの朝ごはんを食べてみた。その後、ある彼女とスノドーニア(Snowdonia National Park)という国立公園に行って、ドルゲスリー(Dolgellau)で見物して、昔から鉄道をみて、ついに海まで運転した。
ウェールズの海の前にあるカルナーボン(Caernarfon)という町でカルナーボン城に入った。この城はすごい大きくて、秋の景色の中にあった。ウェールズがとても面白い国だと思う。田舎の景色や城が好きなら、ウェールズに行った方がいいなのではないか。
今年の3月に同じ彼女とフランスのパリに行った。パリは世界中の一番美しい町だと言われている。パリは文化や美術や美食学の中心だと思われてる。美術が大好きだから、パリの古い建物やルーヴルという美術館が一番パリにある大好きなことだ。パリはたくさん面白い建物がある。一番有名なのはエッフェル塔だ。けど、エッフェルに登ったとき、長い高さだから、少しこわかったです。しかし、エッフェルから見た景色がとてもきれいだった。たぶん、一月にルーブル美術館で歩けられるそうだ。ルーブルにある絵が本当に面白いと思う。一番好きな部分はモナ・リーサじゃなくて、フランスの印象主義の部分かもしれない。特に、モネに作ったアルジャントゥイユ(Argenteuil)の絵やドガに作った絵が大好き。皆さん~パリに行ったことがあれば、思ったことは何ですか?去年の昼休みにタイに
行った。バンコック町は面白かった。市場は色々なおいしい果物を食べてみて、近くにあるアユタヤ(Ayutthaya)の残骸(ruins)の中で歩いた。アユタヤのバザールで、地虫(grubs)やゴキブリを食べたみた。本当に、これらは納豆よりおいしいと思う。バンコックの後、チアンマイに行った。
チアンマイはタイの北にある。そこで、色々なタイの寺を見て、像を登ったことがある。この像はとても頭がいい。例えば、その像はサッカーが出来るし、鼻で絵が描ける。ある像は像の顔を描いた!しかし、像を教え方が悪いかどうか分からない。実は、タイに行ったとき、タイについて少し分かった。タイのことをもっと勉強しようと思ってる。とにかく、次の海外旅行に楽しみにしてる!













スペインの文化が大好き。なぜなら、スペイン人は本当にゆったりした人だから。毎日多いスペイン人はシエスタという休みを楽しんでる。スペインの南の天気も有名だ。ゴルドコーストというのは、 320日は晴れ。ともかく、このとき、彼女と車で、南のスペインの海岸で運転した。めっちゃきれいな景色を見たり色々な海の浜でリラックスした。この旅行中有名なアルハンブラ宮殿に行った。アルハンブラはイスラム教のムーアで建たれた。アルハンブラに行くと、伝統的なムーア建築が見られる。このスタイルは詳しいけど、人間のフォームじゃなくて、アラベスクのフォームしか使われない。スペインに行けば、アルハンブラに行ったほうがいいと思う。 

今日はコンダリーザライスというアメリカの国務長官(Sec. of State)はインドに着いた。コングレスは歴史的に有名な原爆のアメリカとインドの約束を批准したから。ライスさんはまだサインしないのに、すぐにサインするようだ。サインすると、30年のアメリカとインドの原爆を貿易の禁止令(trade ban)をひっくり返すようだ。世界の大きい民主主義の関係をもっと強くなると言われている。しかし、世界中の原爆を免れることについて悪い約束なんだ。アメリカはこんな批判を無視してる。僕の想像では、身勝手な行動だ。なぜなら、たぶんインドとアメリカは戦争しはじめないそうだけど

日本に住んでいたときに、ボランティアとして他のALT(JETの英語指導助手)と一緒にインドに行った。特に、貧しい人たちの家を作るためバンガルルという南のインドの町の近くにある村で働いた。2007年3月にたくさんの注射させられた後、バンガルルに着いた。一見して本当にこわい町だった。野生の犬
インドの3つの面白いところをちょっと説明したい。まず、石切り場に行った。そこで、貧しいインド人は一日中きびしい仕事をしてる。お年寄りの人もこの仕事をしなければならない。重い石を運んではいけなくて100F(~40-45C)の天気でも働くことなんだ。そのインド人は石切り場に住んでる。ある石切り場で働いてる男の子は本がなくても自分で英語を一生懸命勉強してる。ぺらぺら僕と会話できた。彼は頭がいいけど、石切り場に残らなければならないことを僕に教えてくれた。僕は彼のため本当に悲しくなった。そこにアメリカにあるような機会がないそうだ。

